それはファラクトとかEz-8みたいに外付けでつけてあるやつだろ
いや顎だ
私がそう判断した
あれはつけ髭だな
面頬の顎部分はこういう感じで四角く前に張り出した形状のものが実際存在する
別に塗り分けられてはいないけど
ふくらはぎのもっこりよりこっちに名前つけて欲しかった
ところてんみたいに飛び出してなかったか
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口はへの字の下のがそれで上が鼻とかいうやつもいるけどそういうヒト顔らしさの意匠はべつに無いでいいじゃん
マスクで覆ってる形なんだし
ゼータみたいにスマートだと顎感まったくないんだよな
顎の部分が強調されてないデザインのこともあるし、逆に本家より強調してるやつもある
なんなら完全に無くてもガンダム顔と認識されることがある
人間の認知機能は不思議だな
「ガンダムの顎の赤いの」と呼んでる
あそこにルーバーのスリット付いてるやつもいるよね
何かは知らんが
たしか、元は兜をしめる顎紐からデザインされたものだったハズ。
アレはオプティカルシーカーって言うんだよ!
機能についてはよくわからないよ!
和訳すれば光学探知機か?
全くオプティックな見た目してないけど
「Z知らず」や
戦闘機のレドームのようなモノ
だと勝手に思ってる
電波が透過しにくい、とは言え有視界戦闘ができる以上、可視光線は素通しな訳だ
とすれば赤外線や紫外線も透過している可能性が有る
オプティカルシーカーってのいうのも、そこら辺から取られたネーミングなんじゃないか
※12
記録全集1巻の透視イラスト図面には、「聴音器(マツムS-4)」と書いてあるね。
ただアニメ第18話「灼熱のアッザム・リーダー」では耳から出ているマイクらしき機器で音を聞いてるから謎だ…。
設定上はへの字型のスリットの一つが口なんだっけ?
クロスボーンガンダムのそこが放熱版の開閉口になってて放熱すると本当に口みたく開く
ウィングゼロの場合は赤い部分が下顎に見える
ゼータが始まるまでは普通にみんな聴音器だって知ってたような気がする。わりと知られた設定だったはず。
ゼータが登場してガンダム顔の種類が増えるに従ってパーツの意味なんて誰も気にしなくなっていった感じかな。
※5
主に2つ目とV字アンテナの有無かなぁ。次点でへの字スリット
陸ジムやジェガン、ヘビーガンは顎ガード付いてるけど、ガンダムには見えないじゃん?
ジム顔のガンダムは少ないけどガンダム顔のジムは結構あるのが困る
それもうガンダムだろ?
結局光と音どっちのための装置なんだ
勇者ロボとかトランスフォーマーであの出っ張りと口が両方付いてるタイプの顔がたまにいるので顎なイメージ
初代頑駄無大将軍とかも明確にケツ顎としてデザインされてるし
でもアニメのギャグシーンなんかだと、台詞にあわせてさも口のようにグニグニ動くこともあるから余計わからなくなる
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位置関係としてはアゴだろ
口のいちはそんな下端じゃないだろ