空気抵抗のことか?
MSとかは複雑な機動をするために推進システム分散してるし
安全に止まれる自信があるなら宇宙戦艦でドリフト停止してもいいのも車と一緒だな
1.3倍の赤いヅダですよ!
なぜならば絵が映えないからだ!
宇宙だといい的だろ
ガンダムに関してはミノフスキー粒子で近距離じゃないと通信網が使えなくて連携できないというのもある
そもそも本編でもバリバリミサイル使ってるよ
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ビグロとか機体も凄いが乗ってるパイロットが異常じゃないかあれ
どのみち運動を与えるエネルギーが無限ではないだけのことでしょ
宇宙空間に摩擦は無いやろ
浮いてんだし
どうやって止まる気だ?
加速続けて疑似重力作って減速で向き変えて再び疑似重力作るSFがあった
ただし最低限必要になるのはその間動かし続けられる動力機関
速度は観測者に対して相対的なものだから3倍の速度で動いているのはシャアを見ている側としてもいい
3倍の加速度という意味ならそれはシャアじゃなくて機体がおかしい
ガンダムってすごい広い宇宙で戦ってるように感じるけど作中で行ったり来たりするのは宇宙世紀だとせいぜい月だもんな
お前らあれはアニメだから
本当の宇宙戦なんてどうやっても成立しないからな
難しく考えるな
Vガンで出てきた、ミノフスキードライブっていう推進剤を使わずにミノフスキー由来の力場で推進力を発生させる装置で、理論上は亜光速までいけまっせみたいな話してなかったっけ?
遠くで推進剤吹かせて慣性で接近してレーダーに写らないようにするのも、SEEDでブリッツがやってた気がする
人間やコンピュータ、機構の反応がその速度について行けるならね
みんなカツになる
衛星軌道上に居るってことは、第一宇宙速度は出てることになる
(およそ秒速7.9km:28,440km/h)
そうでないと、地球の重力に引かれて墜ちる
月やスペースコロニーに向かうホワイトベースは、第二宇宙速度を
出さないと行けない
(およそ秒速11.3km:40,680km/h)
少し前に帰ってきたアルテミスⅡのオリオンは、この位の速度で月
に行ったのよ?
割と元スレに物理学の素養が全くない奴がいるのがわかって慄く
光速に近づくに従い物体の見かけの質量が無限大に近づくので速度が上がれば上がるほど必要なエネルギーが無限に増える事になり光速を超えるのは不可能
光が光速で動けるのは質量がゼロだから
って感じだったやうな
ミノドラは推進剤を必要としない推進システムだから理論上は亜光速に近づけるってだけで実機では不可能だと思う
己の物理学の素養のカケラも示さずにネットでマウントだけ取ろうとしてるヤツって、学歴コンプ拗らせてそう
ものすごく頭悪そうに見える
目的地付近で減速して相対速度合わせしないと一瞬で通り過ぎてしまうぞ
※1
どちらかと言えばお前の方が無知晒してるぞ
宇宙空間でも低軌道なら大気の摩擦はあるけど当然地上よりは遥かに小さいんだからこの議論では無視できる
無重力という表現はJAXAでも使われてる表現で無重量状態という表現に拘るのは衒学的
速度と加速度の関係については中学生レベルの物理をやり直してくれ
>ロボットアニメって遠くからゆっくり加速して強襲するぜ~みたいな作戦あんまりやらないよね
10億トンの氷塊を加速させてぶっ放そうぜ!
※9 推進器による。基本的に作用・反作用の法則で動く以上理論限界がある。バーニアの噴射が光速に至らない以上どう加速しても光速にならない。
生きて帰ってくる気が無ければ推進剤がある限り好きな方向に加速し続けても良いぞ。
光子推進ってそういうもんだろ
加速度は小さいけど最終的には高速が得られる
理屈の上では今の技術で一番光速に近づけるんじゃない?
光子ロケットの利点と問題点に関しては、石原藤夫のバイブル「銀河旅行」(ブルーバックス)を読もう! 必読!
爆発なりレールガンなりのそもそもの物を動かす力の限界があるから加速は無限に出来ないよね?
走っている車を人間が後ろから更に押しても加速しないように結局もっと強いエネルギーが必要。
東京や大阪で心も体もリラックスしたい時は、ぜひお気軽にご連絡ください Googleで検索してみてください。【 夜魅館 】
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まあ物体が光速に到達出来ない理由って、加速すればするほど質量が増えていって、光速付近だと加速そのものに無限に等しいエネルギーが必要になるからなんだけどな
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>宇宙は摩擦も重力もないんだから加速度はともかく速度はいくらでも上げられない?
どこからツッコめばいいやら
宇宙にも摩擦あるし重力もある(無重量状態って言いたいんだろうが)し
速度を上げるのは加速のことだろなんだともかくって