(3連覇するチャップマン)
前大会でマスターアジアが無双したせいで今回は格闘機ばっかりになってるだけで本来は銃やら飛び道具が主流だった
…ってのが公式設定だったか俺の妄想だったか思い出せない
ボクサーでもありアメフト選手でもありサーファーでもあるマックスターの属性大渋滞感すごい
火縄銃っぽいデザインのライフルをフェイスオープンして撃ったら耐えられない
実際のスポーツみたいに流行り廃りがあるの好き
コサック兵のボルトの作例は無いのか
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なんでSD持ち出す類のやつってこう声がデカいと言うか大袈裟と言うかなのよ
ゴッドはデザイン的に格闘機っぽくないしライフルや盾持っても違和感ないと思う
そういうMFけっこう…いやあんまいねえなやっぱ
まぁ初めてのオルタガンダムだったから、この時期はプロモーション的にも色々と暗中模索の段階だったんだろうな
当の今川監督自身も迷いが吹っ切れたのは師匠の登場からだと答えていたし
※2
憎んでいたというより
そもそも眼中に無かったというか
完全に別腹というか
料理でいうところの所謂「お子様メニュー」的な感じだったと思う
贔屓のラーメン屋が「客足が鈍って潰れそうなので子供達に来てもらえる様にします」と、ある日いきなり全部のメニューをお子様メニューに変えられたら常連さん達は「オイ、オイ!」って多分なるでしょ?
それと一緒だったんだと思う
只、店主の方は決して「お子様メニューにしようとした」のではなく、「子供達にも食べ易くする事に注力した」だけだったんだけどね
言わばボタンの掛け違えが起こってしまったというか
正確には「お子様メニューのノウハウを取り込んで子供達にも食べ易くする事に注力した」かな
※10
ソコはソレ
ひとたび振るわば変幻自在!の東方不敗流ですから
玩具的なプレイバリューも増してるし
※2
バカにされてる感はあった
というかアナザーがバカにされてたし
やり方がいやらしいのはそう
※15
フルアーマーとか聖闘士クロスシリーズなんかも
その延長線上よね
確かにスレ画なんか
どう扱ったら良いのか考えあぐねた末の作例って感がある
この頃はメインターゲットの児童層とは別に、ホビー層に対しては従来のガンダムの延長線上でアプローチする2面作戦も考えていたのかな?
ジャングル迷彩のアメフト選手
右手にはアサルトライフル
左手にはサーフボード
のガンダムマックスターのチョイスが
釣り鐘ガンダムとは別方向で前衛的過ぎる
まあプラモ作例としては80年代頑張ってミリタリーのテイストを取り入れてきたりしたのが全く通用しなくなったんだから困惑するのも無理ないよな
キャラクターフィギュアの方法論の方が似合う作品
必殺技はチャージショット
チャップマン辺りもそうだけど射撃武器偏重になって戦争色濃くなっちゃったんでシャッフル同盟がマスターアジア送り込んだんじゃなかったっけ
だから11回大会とマスターが優勝した12回大会の間には延期期間も合わさって8年の開きがある(通常は4年
わざわざ師匠に路線を戻させてまで接近戦偏重させてたのは「あくまでモビルファイターは兵器ではない」って言い訳のためでもあるんだろうなと
プロモーション戦略的にも未だ暗中模索の時期だったんだろうな、というのは分る
そもそもGガンダムはVで失敗した「児童層の取り込み」が最優先の企画だった都合上、ソレ迄のファン層とはどうして食い合わせが悪かっただろうし
結果的に児童層が食いついてくれたから最終的には成功を収めたけど、それでも3か月近い我慢の時期が有った訳だしね
文字通り潮目を反転させた作品だわな
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まあ、モーションキャプチャーみたいなシステム取り入れて、バキュンバキュン撃つのは如何なものかと思うがね?